2008.10/31(Fri)
空を見上げて
窓を開けたら
さわやかな風
少し散歩に
出かけてみよう
風を感じる
季節感じる
生きてるって
すごいことだね・・・
部屋の中 ひとりきり
くよくよしてた
そんな悩みなんか
消えちゃいそう
この空を見上げて
ひとつ深呼吸してみたら
小さなこと まるでシャボン玉ね
この空を見上げて
ほらね シャボン玉は割れた
前を向いて 歩けそう 青空の魔法
涙あふれる
こともあるよね
生きているから
しょうがないよね
風に揺れてる
花の名前は
知らないけど
咲き誇ってた・・・
こんなにも 儚げで
小さい命
そんな体なのに
可憐だった
この花を見つめて
いつの間にか涙は消えた
何度だって そうね 起き上がれる
この花を見つめて
ほらね 負けてられないから
前を向いて 歩けそう 生命の神秘
この空を見上げて
ひとつ深呼吸してみたら
小さなこと まるでシャボン玉ね
この空を見上げて
ほらね シャボン玉は割れた
前を向いて 歩けそう 青空の魔法
さわやかな風
少し散歩に
出かけてみよう
風を感じる
季節感じる
生きてるって
すごいことだね・・・
部屋の中 ひとりきり
くよくよしてた
そんな悩みなんか
消えちゃいそう
この空を見上げて
ひとつ深呼吸してみたら
小さなこと まるでシャボン玉ね
この空を見上げて
ほらね シャボン玉は割れた
前を向いて 歩けそう 青空の魔法
涙あふれる
こともあるよね
生きているから
しょうがないよね
風に揺れてる
花の名前は
知らないけど
咲き誇ってた・・・
こんなにも 儚げで
小さい命
そんな体なのに
可憐だった
この花を見つめて
いつの間にか涙は消えた
何度だって そうね 起き上がれる
この花を見つめて
ほらね 負けてられないから
前を向いて 歩けそう 生命の神秘
この空を見上げて
ひとつ深呼吸してみたら
小さなこと まるでシャボン玉ね
この空を見上げて
ほらね シャボン玉は割れた
前を向いて 歩けそう 青空の魔法
2008.07/31(Thu)
もう一度だけでも奇跡を
大切な人がいます
抱きしめたい人がいます
好きって言う感覚は
まだよくわからないけれど
君のそばにいたいと願う
君と離れたくないと思う
だからきっと
君の事を愛してるんだと感じます
言葉では表せないほど
君のそばに もっといたい
君と離れ離れになるなんて
考えもしていなかったよ
会いたいときに会えないなんて
苦しすぎてとても耐えられない
まだチャンスがあるというなら
もう一度だけでも抱きしめさせて
別れは突然なんだと
何度も経験したけど
嘘だと言って欲しくて
冗談だと笑って言って
何回目の記念日祝い
何度抱きしめ照れあったかな
そしてきっと
君の事を愛してるんだと叫べるだろう
言葉では表せないほど
君のことを 感謝してる
君と離れ離れになるなんて
突然すぎて信じられない
苦しいときにそばにはいない
近くて遠い距離に耐えられない
キスをしたら目が覚めるなら
もう一度だけでも見つめて欲しい
『負けないから』なんて強がりを言って
心の奥がチクリと痛む
笑顔で『バイバイ』
言えるわけ無いよ
もうあなた以外愛せないでしょう
どうしてこんなに涙が溢れても
枯れることがないのだろう
どうかどうかもう一度だけでも
奇跡よ起これ そう願う
愛してる・・・
大切な人がいます
抱きしめたい人がいます
好きって言う感覚は
まだよくわからないけれど
抱きしめたい人がいます
好きって言う感覚は
まだよくわからないけれど
君のそばにいたいと願う
君と離れたくないと思う
だからきっと
君の事を愛してるんだと感じます
言葉では表せないほど
君のそばに もっといたい
君と離れ離れになるなんて
考えもしていなかったよ
会いたいときに会えないなんて
苦しすぎてとても耐えられない
まだチャンスがあるというなら
もう一度だけでも抱きしめさせて
別れは突然なんだと
何度も経験したけど
嘘だと言って欲しくて
冗談だと笑って言って
何回目の記念日祝い
何度抱きしめ照れあったかな
そしてきっと
君の事を愛してるんだと叫べるだろう
言葉では表せないほど
君のことを 感謝してる
君と離れ離れになるなんて
突然すぎて信じられない
苦しいときにそばにはいない
近くて遠い距離に耐えられない
キスをしたら目が覚めるなら
もう一度だけでも見つめて欲しい
『負けないから』なんて強がりを言って
心の奥がチクリと痛む
笑顔で『バイバイ』
言えるわけ無いよ
もうあなた以外愛せないでしょう
どうしてこんなに涙が溢れても
枯れることがないのだろう
どうかどうかもう一度だけでも
奇跡よ起これ そう願う
愛してる・・・
大切な人がいます
抱きしめたい人がいます
好きって言う感覚は
まだよくわからないけれど
2008.07/23(Wed)
涙が落ちる時
涙が落ちる理由を
知っていますか?
涙が落ちる時
人は幸せに一歩近づくのです
人は涙と共に始まり
だけど笑顔を与えます
父に母に
家族への笑顔をお土産に
泣くことから
人生は始まるのです
生きていく間
あなたは何度泣くでしょう
辛くて泣き
悲しくて泣き
痛くて泣き
悔しくて泣き
怒って泣き
笑って泣き……
涙は
人へ与えられた
神様からの贈り物
だから
涙を落とすことを
我慢する必要はないのです
そして知っていてください
人生のうち
泣く数より笑う数の方が
勝るということを
そして
家族や友や
すべての人の涙を集め
笑顔で終わりを迎えて欲しい
泣くことで
涙を落とすことで
幸せに一歩近づくのです
知っていますか?
涙が落ちる時
人は幸せに一歩近づくのです
人は涙と共に始まり
だけど笑顔を与えます
父に母に
家族への笑顔をお土産に
泣くことから
人生は始まるのです
生きていく間
あなたは何度泣くでしょう
辛くて泣き
悲しくて泣き
痛くて泣き
悔しくて泣き
怒って泣き
笑って泣き……
涙は
人へ与えられた
神様からの贈り物
だから
涙を落とすことを
我慢する必要はないのです
そして知っていてください
人生のうち
泣く数より笑う数の方が
勝るということを
そして
家族や友や
すべての人の涙を集め
笑顔で終わりを迎えて欲しい
泣くことで
涙を落とすことで
幸せに一歩近づくのです
2008.07/15(Tue)
朝、僕は君の夢を見て・・・
目覚ましに起こされて
僕は白い天井を見つめる
君の夢を見た
儚くて物静かな夢だった
夢の中でさえ会ってくれないと
ある歌が唄う
だけど僕は
君を夢に招いた
会ってくれないなら
会いに行こう
会いたくてたまらないから
呼び寄せよう
気がつけば
僕は今日と言う日に出会い
君を遠くから眺める
君の横には
僕じゃないあいつがいるけれど・・・・・・
僕は白い天井を見つめる
君の夢を見た
儚くて物静かな夢だった
夢の中でさえ会ってくれないと
ある歌が唄う
だけど僕は
君を夢に招いた
会ってくれないなら
会いに行こう
会いたくてたまらないから
呼び寄せよう
気がつけば
僕は今日と言う日に出会い
君を遠くから眺める
君の横には
僕じゃないあいつがいるけれど・・・・・・
2008.05/02(Fri)
死の星
誰かが言ったんだ
この星には
希望がないと
誰かが叫んだんだ
この街には
未来がないと
誰もが思うんだ
この星には
希望がないと
誰もが思うんだ
この街には
未来がないと
誰もが思うのに
誰も変わらない
誰もが思うのに
何かができるわけじゃないと思うんだ
生きることに意味がある
そう思える人生なら
心から笑おう
でもそうは思えないから
涙がこぼれる
生かされていることの意味を
誰か教えてほしい
この星はまるで
死の星
いつしか人は
泣くことさえ諦めた・・・
この星には
希望がないと
誰かが叫んだんだ
この街には
未来がないと
誰もが思うんだ
この星には
希望がないと
誰もが思うんだ
この街には
未来がないと
誰もが思うのに
誰も変わらない
誰もが思うのに
何かができるわけじゃないと思うんだ
生きることに意味がある
そう思える人生なら
心から笑おう
でもそうは思えないから
涙がこぼれる
生かされていることの意味を
誰か教えてほしい
この星はまるで
死の星
いつしか人は
泣くことさえ諦めた・・・














